グルコバイ

バイエル
2700円~
(1)
在庫あり
到着目安
5~14
発送国の天候や発送国業者のお休みの関係で、お届けが遅くなる場合があります。
離島・遠隔地等一部地域につきましては、お届けが遅くなる場合があります。

【ご注文10,000円以上で送料無料】

グルコバイ 50mg
内容量 値引率 定価 販売価格 ご注文
90錠 10%
OFF
3,000円 2,700円 カートに入れる
180錠 19%
OFF
6,000円 4,860円 カートに入れる
270錠 28%
OFF
9,000円 6,480円 カートに入れる
グルコバイ 100mg
内容量 値引率 定価 販売価格 ご注文
90錠 10%
OFF
5,000円 4,500円 カートに入れる
  • お買い上げ10,000円以上で送料無料
  • 取り扱いはメーカー正規品のみ 正規品保証
  • 内容物が見えない厳重な梱包
  • 処方箋・診断書なしで注文可能
  • 日本語対応 電話注文OK
  • クレジットカード・銀行口座不要 コンビニ決済OK
  • 手数料無料で迅速な対応 カード決済対応

グルコバイについて

血糖値が高めな方におすすめの改善薬
  • 酵素阻害剤なので副作用が少ない
  • マイルドな効果で糖尿病の予防と改善に効果的
  • 本格的な糖尿病の治療の前に様子を見たい人におすすめ

グルコバイは血糖値を下げるための薬です。日本でも厚生労働省から医療用医薬品に承認されています。
このため、処方を受けるには代謝内科を受診して糖尿病の確定診断をもらい、定期的な診察を受け、処方箋をもらってから調剤薬局で購入するというのが一般的な入手法です。
しかし、輸入薬ならば処方箋が必要ない上に、通院の手間も必要ありません。
糖尿病は高血圧、動脈硬化症と並んで3大生活習慣病といわれています。もともと米(炭水化物)が主食な上に外食や高カロリーな食事が多くなった現代人にとって糖尿病は他人事ではない重大な疾患です。
ところが糖尿病自体には目立った自覚症状がなく、いつの間にか進行して膵臓、肝臓、腎臓、脳、眼などに重大なダメージを与える怖い病気です。
会社や自治体が行う定期健康診断で血糖値が高いといわれたものの、定期的に病院に通院するのが難しいという方は比較的副作用が少ない外国製のグルコバイがおすすめです。

グルコバイの特徴

厚生労働省承認・実績ある糖尿病治療薬

小腸で糖質や炭水化物をブドウ糖に分解して吸収するαグルコシダーゼという酵素の働きを阻害して、吸収を穏やかにします。

従来の糖尿病治療薬はインスリンを増やして、ブドウ糖の代謝を上げ、血糖値を下げる働きをしていますが、グルコバイはブドウ糖の吸収を阻害するため、新型の糖尿病治療薬と言われています。

また特定の酵素に働きかけるため、他の物質に与える影響は軽微で、しかもブドウ糖が吸収される前に排泄させるように働きかけるので、副作用が少ないというメリットがあります。

初期の糖尿病のセルフメディケーションに最適な薬

通院コストが掛からないので続けやすい

グルコバイは日本でも厚生労働省に承認されていて、糖尿病の治療で広く採用されている実績のある薬です。

副作用が少ないことと、効果がマイルドなことから、初期の糖尿病では病気の進行を抑えるために処方されることが多い薬です。

本格的な投薬治療が必要な場合はグルコバイだけでは効果が弱いので、SU薬などが併用されます。

糖尿病は一度発症したら難治性ですが、99%以上の糖尿病患者はII型糖尿病といって生活習慣の乱れから発症するタイプです。

このため、食生活を見直し、適度な運動習慣を身につけ、睡眠をたっぷりととれば血糖値をコントロールすることが可能です。

しかし、生活習慣を急激に変えてしまうと、ストレスから逆に血糖値の変動が大きくなってしまう可能性があります。

ダイエットと同じで挫折するとリバウンド反応によって症状が悪化することも懸念されます。つまり、できるだけQOL(生活の質)を維持しながら、継続可能な生活習慣の改善を効率的に行うためには、グルコバイのように効果がマイルドで副作用が少ない薬を併用することが効果的です。

輸入薬なら通販で購入可能なので通院の手間いらず

糖尿病は難治性の疾患です。一度発症すると完治はしないと言われていますが、生活習慣の見直しに投薬治療を組み合わせて寛解(投薬治療が必要ないレベルまで回復させること)まで持っていくことは可能といわれています。

ただし、これも軽度の糖尿病の場合です。糖尿病に限った話ではありませんが、予防も治療も早ければ早いほど効果が高いということになります。

一度発症すると長きにわたって通院治療が必要になりますので、グルコバイのように効果がマイルドで副作用が少ない薬は予防的な投与も行われます。

投与後は数ヶ月に1回のペースで通院して、血糖値を計り、生活習慣の改善指導が行われます。

ステージII以降に進行した糖尿病の場合はグルコバイとSU薬(膵臓からのインスリンの分泌量を促す薬)を併用し、さらに悪化すると直接インスリンを自己注射する治療へと移行していきます。

ただし、生活習慣の改善とグルコバイで良好に血糖値がコントロールできている場合はグルコバイのみを継続投与することになるので、輸入薬を上手に活用すれば通院頻度を下げることが可能です。

年に1度の健康診断で血糖値に問題がなければそのままセルフメディケーションを継続することも可能です。

副作用が少ないので長期服用に最適

グルコバイは小腸の粘膜から分泌されるαグルコシダーゼという酵素の働きを阻害する薬です。

酵素には1つの働きしかなく、αグルコシダーゼは食事で摂取した糖質と炭水化物をブドウ糖に分解するために働く酵素で、それ以外の物質には影響しません。

このため酵素の働きを阻害する「酵素阻害剤」と言われるカテゴリーの薬も作用する酵素以外の物質には大きな影響を与えないため、重篤な副作用を起こすリスクが少ないというメリットがあります。

ただし、小腸から分泌される酵素に作用することから、飲み始めの頃は体が薬に慣れるまでの間、下痢や便秘などの消化器の副作用が起こりやすくなります。

このため、医療機関でグルコバイを処方する時は低量(50mg以下)からスタートして、様子を見ながら通常量の100mgまで増量します。

症状や年齢に応じて適宜増減することが可能ですが、セルフメディケーションの場合は通常量の100mgを維持するようにしてください。

服用しても血糖値が安定しない、または副作用を疑わせる症状(薬疹、強い消化器症状、悪心、嘔吐、浮腫など)がでた場合は医師に相談してください。

グルコバイの効果

効果・効能
ED改善
高血糖状態の改善、糖尿病

小腸粘膜から分泌されるαグルコシダーゼの働きを阻害して、ブドウ糖の吸収を抑え、血糖値の上昇を改善します。

ブドウ糖が体内に吸収されることを防ぐ薬なので、腎臓や肝臓にかける負担も少なく、膵臓の機能が低下してインスリンの分泌力が落ちているケースでも効果的に血糖値の上昇を抑制します。

直接膵臓やインスリンに働きかけるタイプではないので、単剤では他の糖尿病治療薬よりも効果は弱いのですが、副作用が少ないというメリットがあるため、初期の糖尿病や高血糖状態(糖尿病と確定診断される前の段階)の改善に効果的です。

グルコバイの服用方法

1回の用量
1錠(「アカルボース」として100mg)
1日の服用回数
3回まで
服用間隔
食事の直前

食後小腸から分泌される酵素に働きかける薬なので、服用は食事の直前に行います。飲み忘れた場合は食事中か食後すぐに服用してください。
飲む時はコップ1杯以上の水またはぬるま湯で噛み砕かずにそのまま飲み下します。

グルコバイの有効成分について

アカルボース

食事に含まれる糖質や炭水化物がブドウ糖に変換されることを阻害する薬なので、食後しばらく時間が経ってしまうと飲んでも効果を発揮しません。

飲み忘れてしまった場合はそのまま次の食事の直前に飲むようにしてください。現在糖尿病の治療中で、血糖値を下げる薬が処方されている場合は、服用後に低血糖発作(めまい、ふらつき、手足の震えなど)が起こる危険性があるので、必ず主治医に相談してください。

定期的な血糖値の測定は必要なので、年に1回の健康診断は必ず受けるようにしてください。また、血糖値が気になる方は家庭用の血糖測定器を使うこともおすすめします。

グルコバイの口コミ

(1)

  •  女性 45
    糖尿病の恐ろしさをテレビで観てしまい思わず買ってしまいました。親戚で糖尿病で亡くなった人がいたのも理由かもしれません。安いしこれなら続けられそうなので、生活習慣病が気になる年齢のおばさんにはピッタリです。